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「 電源 」 でキーワード検索した結果

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  • 【TI:電源IC】 UCC28056 DC入力対応可否について

    事は可能です。 ただし、ZCD/CSピンで入力電圧の低電圧保護と出力側(スイッチングノード)の過電圧保護を検知するため、 通常のPFCにおけるAC電源仕様(入力電圧=85V~265V,出力電圧=400V等)に対応する事は可能ですが、 DC入力範囲としてAC入力範囲よりも広い動作領域を想定する場合には、注意が必要です。 詳細表示

    • No:4325
    • 公開日時:2019/10/21 13:05
    • 更新日時:2020/02/04 16:44
    • カテゴリー: 電源IC

  • 【TI:電源IC】 TLC59482 フェイルセーフ機能の有無について

    力に意図しないデータが書き込まれた時に フェイルセーフする機能は持っていません。 TLC59482にある機能としては、内蔵のPower-On Resetが電源電圧が規定以下になると 内部レジスタを初期値に戻します。 また、Control Data Latch Bit 11のTMRSTENに"0"を書き込むと出力 詳細表示

    • No:3996
    • 公開日時:2019/09/03 10:58
    • 更新日時:2020/02/04 15:39
    • カテゴリー: 電源IC

  • 【TI:電源IC】 TPS55318/9 Power Good端子について

    6.5V以下であれば電気的に問題ありませんが、PGOODはVDD端子が1V以上で有効となります。 プルアップ先の電源がVDDより先に供給される場合、PGOOD端子はOpenとなりますので、 VOUTが設定値でないにも関わらずHighとなります。 PGOOD出力をENとANDを取る等の対策で回避可能ですが、Op 詳細表示

    • No:771
    • 公開日時:2018/08/17 13:14
    • 更新日時:2019/10/01 16:34
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:データ・コンバータ】 ADS9110レジスターマップについて

    RST端子をプルダウンしている状態で電源をONした場合、通常では レジスタ値はデフォルトにリセットされます。 もし電源の立ち上がりが遅かったり単調に立ち上がらないような場合は、 電源が安定した後にRSTをLowにして、確実にリセット動作を有効にすることをお勧めします。 (RST 端子は内部でプルダウンされていません) 詳細表示

  • 【TI:電源IC】 TPS7A8xシリーズ LDOの差異

    1.1V~2.2V 時の出力電圧精度が0.75%と規定されています。 TPS7A83は特定条件で1%のみの規定となります。 ・TPS7A83Aには電源投入シーケンスはありません。 TPA7A83にバイアスを使用する場合、バイアスを先に投入する必要があります。 ・TPS7A83Aは出力が負電圧にバイ 詳細表示

    • No:972
    • 公開日時:2018/08/21 18:54
    • 更新日時:2018/10/01 18:16
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:センサ】 TMP431のALERTピンの出力電圧

    入力電圧はデータシートp4の絶対定格より電源(V+)+ 0.5Vです。 電源(V+)=3.3Vの場合、ALERTピンの入力電圧は最大3.8Vとなります。 これはデバイス内部のALERT(6ピン)とV+(1ピン)に保護ダイオードがあり、 ALERTに電源(V+) +0.5V以上が入力されると保護 詳細表示

    • No:3707
    • 公開日時:2019/06/14 10:35
    • 更新日時:2019/11/12 09:52
    • カテゴリー: センサ
  • 【TI:電源IC】 UCC28056 ピン間短絡時に出力過電圧となる場合の対策について

    LLC回路にUCC25630x/UCC25640xを使用すると、UCC28056が過電圧状態時にデバイスを停止させる事が可能です。UCC25630x/UCC25640xのRVCCピンからUCC28056のVCCピンに電力供給を行う事で、その機能を実現できます。 これらの製品には入力電圧過電圧検知機能... 詳細表示

    • No:4327
    • 公開日時:2019/10/21 13:35
    • 更新日時:2020/02/04 16:46
    • カテゴリー: 電源IC

  • 【TI:モーター・ドライバ】 DRV8835 駆動電圧について

    DRV8835の駆動電源電圧は、2~11Vなので問題ありません。 モーターの起動電流を減らすには、PWM方式を使用しデューティーサイクルを遅くする方法もあります。 詳細表示

  • 【TI:アンプ】 入力電圧について

    場合、 高電圧印加時にその電流以下になるような電流制限抵抗を入れることで保護が出来ます。 最大電流が規定されていない場合は、オペアンプの入力端子と電源間にダイオードを接続してください。 また、高電圧印加時にダイオードが破壊されないように、オペアンプの入力端子と信号入力側に電流制限抵抗を入れてください。 詳細表示

    • No:3406
    • 公開日時:2019/03/28 17:43
    • 更新日時:2019/08/22 16:33
    • カテゴリー: アンプ
  • 【TI:ロジック】 TXSシリーズ リーク電流について

    ①OE端子が0VやVCCAのレベルでない中間電位の場合、I/O端子が、オープン、HI-Z等のフローティング状態の場合に、 電源電圧VCCx端子に消費電流(ICC)のスペックを超える電流が流れる可能性はあります。 電源電圧VCCxが、0V~2.3Vの過渡時は、OE端子をグランドにすることで、この問題を回避する事が出来ます。 詳細表示

    • No:478
    • 公開日時:2018/08/06 10:17
    • 更新日時:2018/12/12 18:34
    • カテゴリー: ロジック

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