TPS7A83とTPS7A83Aの違い(末尾A無し、A付)は以下の通りです。 TPS7A84とTPS7A84A、TPS7A85とTPS7A85Aの差異も同様です。(出力電流の違い) ・TPS7A83Aは、バイアス使用、Vin 1.1V~2.2V 時の出力電圧精度は 0.75%と規定... 詳細表示
【TI:電源IC】 TPS62150とTPS62150Aの差分
TPS62150とTPS62150Aの差分はPG(Power Good)端子の挙動です。 デバイスがディセーブル、UVLO、加熱保護の時に TPS62150 PG端子=High-Z TPS62150A PG端子=Low となります。 詳しくはアプリケーションノートSLVA... 詳細表示
基本的に出力側のキャパシタは不要ですが、ノイズのデカップリング用に0.1uFを追加する事を推奨します。 詳細表示
【TI:電源IC】 SN6501の入力電圧と出力電圧の追従性について
このデバイスはオープンループ制御で動作するため入力電圧の上下に比例して出力電圧も上下します。 詳細表示
【TI:電源IC】 TPS54260 VSNESE端子がオープンになった場合の挙動
VSENSE端子がオープンの場合、フィードバックループは出力電圧を最大に駆動しようとする為、 最大デューティサイクルで動作し出力電圧が入力電圧に近づくように駆動される可能性があります。 詳細表示
【TI:電源IC】 LMR62014の周辺回路で使用するセラミックコンデンサについて
使用温度範囲内でしたらB特性を選定する事は可能です。 また、Z5UやY5Vは電源回路の入出力コンデンサへの使用は推奨しません。 詳細表示
【TI:電源IC】 TPS61089 VOUTよりVINが高い場合の動作
TPS61089は Vin > Voset + Vf(ボディ・ダイオード)の時、パス・スルー・モードで動作します。 但し、入出力電圧差が近いと出力電圧が発振を引き起こす可能性があります。 詳細表示
未使用の出力端子はオープンにしてください。 詳細表示
【TI:電源IC】 TPS54561 負電圧出力時のサーマルパッドの処理
Thermal PADは最低電位に接続する必要がありますので、負電圧に接続して下さい。 他の各種設定部品(R及びC)も、負電圧とIC間に配置する必要があります。 詳細表示
【TI:電源IC】 BQ24392 USB micro Bリセプタクルでの使用方法について
①AC Adapterの識別を行う事は出来ません。 ②HOST_NとCON_N、HOST_PとCON_Pの間に bq24392 が入るのみとなりますので、 レセプタクルの形状は関係ありません。 ③レセプタクルに依存しない為、問題ありません。 また、bq24392EVMのユーザーズガイドP3のJ2はMi... 詳細表示
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