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『 ロジック 』 内のFAQ

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  • 【TI:ロジック】 未使用端子の処理について

    入力端子がオープン(端子処理なし)の状態は、ノイズなど外部の影響をうけ電位が変化しやすい状態となります。 意図しない電位の変動により、デバイスの誤動作や過電流が流れることがあります。 このような誤動作の対策として入力端子は、レベルを固定することが必要となります。 このとき、短絡など大電流による回... 詳細表示

    • No:3353
    • 公開日時:2019/03/27 15:06
    • 更新日時:2019/07/31 15:39
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 レベルシフタ 必要性と解決方法(昇圧)

    異なる電源電圧値が供給されたデバイス間の信号をそのままやり取りしてしまうと信号レベルが合わず、 デバイスが正確に動作しない現象が発生します。 そこで必要となるのが、電圧レベル変換機能です。 レベルシフタやレベル変換ICと呼ばれます。 低い電圧から高い電圧への信号伝送時の解決方法をいくつ... 詳細表示

    • No:3197
    • 公開日時:2019/02/28 20:58
    • 更新日時:2019/03/01 11:58
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 ロジック全般 ダンピング抵抗とは

    反射によるオーバーシュート及びアンダーシュートを回避するために、一般的には出力にダンピング抵抗を 付加する手法が用いられます。 TI社ではダンピング抵抗内蔵の製品を一部取り扱っています。 <利点> ●ラインインピーダンスマッチングやライン終端がより容易 ... 詳細表示

    • No:3193
    • 公開日時:2019/02/28 20:41
    • 更新日時:2019/06/11 15:42
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 TXBシリーズ 使用上の注意点

    ①TXBシリーズに接続するデバイスは、±2mA以上の出力電流能力を有するドライバーを使用して下さい。 ②動作中の電源電圧は、常にVCCA≦VCCBとなっていなければなりません。  但し、電源を投入する過程(過渡)においては、VCCA≧VCCBとなることは、特に問題ありません。  電源投入... 詳細表示

    • No:506
    • 公開日時:2018/08/06 16:20
    • 更新日時:2018/10/01 19:00
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 ロジック全般 オープンドレインとは

    出力段にPchを持たない内部回路構成、つまり出力段のFETのドレインがどこともつながっていない状態になっています。 したがって、外部にプルアップされた電位がそのまま出力のHレベルとなります。ロジック製品の代表型番は、05/06/07となります。 この機能を利用して、期待される出力電圧レベルと同じ電... 詳細表示

    • No:3209
    • 公開日時:2019/02/28 21:11
    • 更新日時:2019/03/01 11:53
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 アナログスイッチ製品のシリーズ比較について

    各シリーズの機能について下記を参照してください。 ■SN74CBT/CBTxxC シリーズの機能 電源電圧が5Vの時に使用する標準的なバス・スイッチの特性例 5Vで使用する場合、入力信号にくらべ出力信号の電圧が、内部のON抵抗分(Vccから約1V)低下します。 その為、外部でプ... 詳細表示

    • No:3349
    • 公開日時:2019/03/27 13:41
    • 更新日時:2019/07/31 15:30
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 I2C I/OエクスパンダーのPower On Reset機能の注意点

    POR(Power On Reset)とは、グリッチやデータの破損が発生した場合に電源電圧をOFF状態まで落とし、再度電源電圧を立ち上げると全てのレジスタが初期値に戻る機能です。 PORの機能を正常に動作させる為に、電源電圧の立ち上げ/立ち下げの条件に注意が必要となります。 ... 詳細表示

  • 【TI:ロジック】 レベルシフタ 必要性と解決方法(降圧)

    異なる電源電圧値が、供給されたデバイス間の信号をそのままやり取りしてしまうと、 電源電圧値が小さいデバイス側の定格を超えてしまう現象が発生し、デバイスの破壊につながります。 そこで必要となるのが、電圧レベル変換機能です。 レベルシフタやレベル変換ICと呼ばれます。 高い電圧から低い電圧へ... 詳細表示

    • No:3196
    • 公開日時:2019/02/28 20:56
    • 更新日時:2019/03/01 12:00
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 ロジック全般 パワー・アップ・スリーステート

    保守点検などの為にシステムの電源を切断することなく動作中のバス・ラインにデバイスや基板などを 抜き差しすることがあります。このような活線挿抜アプリケーションに対応する為に内蔵されている 回路があります。この回路は電源電圧を監視し、Vccが0~1.5V※の間は出力を強制的に ハイ・インピーダン... 詳細表示

    • No:3187
    • 公開日時:2019/02/28 20:31
    • 更新日時:2019/03/28 15:52
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 SN74LVC/LVT/ALVC/ALVT/AVC/AUCシリーズ バス・ホールド回路の仕組みについて

    ロジックのファンクションにBus-Hold機能がありますが、これは入力がHiZなどになっても出力が不定にならないように前に設定された条件を保持するためのものです。 詳しくは以下のURLの資料を確認してください。 Bus-Hold Circuit 詳細表示

    • No:939
    • 公開日時:2018/08/27 11:37
    • 更新日時:2019/01/30 15:45
    • カテゴリー: ロジック

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