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『 ロジック 』 内のFAQ

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  • 【TI:ロジック】 出力端子の電流規定について

    デバイスの正常動作を保証し、1ピンあとりの出力端子が流すことができる電流値は、 推奨動作条件(Recommended Operating Conditions)にて、IOH/IOLとして規定されています。 出典:SN74LV244Aデータシート REVISED OCTOBER 2015... 詳細表示

    • No:3597
    • 公開日時:2019/06/03 13:39
    • 更新日時:2019/11/12 10:49
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 レベルシフタ 必要性と解決方法(降圧)

    異なる電源電圧値が、供給されたデバイス間の信号をそのままやり取りしてしまうと、 電源電圧値が小さいデバイス側の定格を超えてしまう現象が発生し、デバイスの破壊につながります。 そこで必要となるのが、電圧レベル変換機能です。 レベルシフタやレベル変換ICと呼ばれます。 高い電圧から低い電圧へ... 詳細表示

    • No:3196
    • 公開日時:2019/02/28 20:56
    • 更新日時:2019/03/01 12:00
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 SN74LVCH/LVTH/ALVTH/ALVCH/AVCH/ABTHファミリ バス・ホールド回路の入力電流の解釈

    通常のバッファでのドライブ能力(IOH/IOL)に相当するバス・ホールドセルのドライブ能力は、 SPEC上±75uAとなります。 つまり最低でも±75uA迄の出力電流(総リーク電流)であれば、バス・ホールドセルは 出力電圧(デバイスとして見た場合は入力端子電圧)を、 論理レベル(2... 詳細表示

    • No:510
    • 公開日時:2018/08/06 16:35
    • 更新日時:2020/02/04 15:08
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 TXSシリーズ リーク電流について

    ①OE端子が0VやVCCAのレベルでない中間電位の場合、I/O端子が、オープン、HI-Z等のフローティング状態の場合に、  電源電圧VCCx端子に消費電流(ICC)のスペックを超える電流が流れる可能性はあります。  電源電圧VCCxが、0V~2.3Vの過渡時は、OE端子をグランドにすることで、この問題... 詳細表示

    • No:478
    • 公開日時:2018/08/06 10:17
    • 更新日時:2018/12/12 18:34
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 LSF0102 スレッシュホールド電圧について

    LSF0102の動作はFETのスイッチのような形で動作します。 よって、一般的なロジックの仕様である入力レベルのスレッシュのような仕様はありません。 また、VOL/VOHのような仕様もありません。 代わりにスイッチのRon抵抗としての仕様があります。 レベル変換として使用するためには、Vr... 詳細表示

    • No:381
    • 公開日時:2018/07/30 14:44
    • 更新日時:2018/12/17 09:47
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 SN74LV123Aの出力パルス誤差について

    データシートでは、比較的誤差の出にくい代表的な3種類の組み合わせについてパルス幅を記載しています。 パルス幅の誤差は、外付け部品に左右される特性である為残念ながら保証していません。 必ず実機で評価してください。 出典:SN74LV123Aデータシート REVISED AUGUST 2... 詳細表示

    • No:3912
    • 公開日時:2019/08/06 17:32
    • 更新日時:2020/02/04 16:11
    • カテゴリー: ロジック

  • 【TI:ロジック】 バス・ホールド回路付き双方向バッファの方向切り替え時の挙動について

    出力ポートがイネーブル(/OE = L)の状態で、入力ポートに外部からドライブがないとき、 入力ポートは、バス・ホールド回路にてフローティングとなる直前の論理レベルにてドライブされています。 SN74LVTH16245Aは、NON INVERTED BUFFERなので、 出力ポートは、入力のバス・ホールド回... 詳細表示

    • No:3761
    • 公開日時:2019/07/26 09:21
    • 更新日時:2020/02/04 15:03
    • カテゴリー: ロジック

  • 【TI:ロジック】 バス・ホールド回路を実装した入力端子のプルアップ、プルダウン抵抗処理について

    基本的に、バス・ホールド回路を実装した入力端子のプルアップ/プルダウン抵抗処理は推奨していません。 しかし、お客様のシステム構成でプルアップ/プルダウン抵抗処理が必要であれば下記を参考にしてください。 データシートの電気特性に II(hold) の欄があります。 この値は、バス・ホールド回路が保持してい... 詳細表示

    • No:3758
    • 公開日時:2019/07/26 09:20
    • 更新日時:2019/12/23 15:18
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 クロストークについて

    クロストークとは、ある伝送ラインの信号変化が(隣接する)他の伝送ラインを誘起する現象をいいます。 誘起は、伝送ライン間の相互キャパシタンスと相互インダクタンスによって発生します。 この誘起されたノイズをクロストーク・ノイズといいます。 クロストークには二通りあります。 近端クロスト... 詳細表示

    • No:3331
    • 公開日時:2019/03/27 15:32
    • 更新日時:2019/07/31 15:19
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 I2C I/OエクスパンダーのPower On Reset機能の注意点

    POR(Power On Reset)とは、グリッチやデータの破損が発生した場合に電源電圧をOFF状態まで落とし、再度電源電圧を立ち上げると全てのレジスタが初期値に戻る機能です。 PORの機能を正常に動作させる為に、電源電圧の立ち上げ/立ち下げの条件に注意が必要となります。 ... 詳細表示

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