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『 ロジック 』 内のFAQ

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  • 【TI:ロジック】 SN74LV123Aの動作について

    ① /AがL、/CLRがHのとき、Bの立上りエッジでQはH、/QはLのパルス出力を開始します。 ② パルスアサート期間(tW)内に、/A、Bあるいは/CLR入力端子に、 所定の入力がなかったのでQはL、/QはHのリセット状態に戻ります。 ③ ... 詳細表示

    • No:3764
    • 公開日時:2019/07/26 09:24
    • 更新日時:2019/12/23 15:41
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 SN74LV123Aの機能について

    出典:SN74LV123Aデータシート REVISED AUGUST 2015版(Texas Instruments社) SN74LV123Aは、図に示す機能ブロックが二つ入っています。 /CLR入力端子への立上りエッジでQの出力はL、/Qの出力はHにリセットされます。 /A入力... 詳細表示

    • No:3763
    • 公開日時:2019/07/26 09:22
    • 更新日時:2019/12/23 15:32
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 SN74LVTH16244Aの電源について

    すべての電源(Vcc)端子は、デバイス内部でCOMMONとなっています。 また、すべてのGND端子もデバイス内部でCOMMONとなっています。 したがって、電源端子が1本でもつながっていれば基本的に動作しますが、 ノイズの分散・吸収、電源電流の供給(電源インピーダンスの減少)を目的に、 電源端子の複数配置... 詳細表示

    • No:3762
    • 公開日時:2019/07/26 09:22
    • 更新日時:2020/08/28 15:48
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 バス・ホールド回路付き双方向バッファの方向切り替え時の挙動について

    出力ポートがイネーブル(/OE = L)の状態で、入力ポートに外部からドライブがないとき、 入力ポートは、バス・ホールド回路にてフローティングとなる直前の論理レベルにてドライブされています。 SN74LVTH16245Aは、NON INVERTED BUFFERなので、 出力ポートは、入力のバス・ホールド回... 詳細表示

    • No:3761
    • 公開日時:2019/07/26 09:21
    • 更新日時:2020/02/04 15:03
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 バス・ホールド回路がアクティブになる条件について

    バス・ホールド回路は、デバイスの電源が入っているときは常に動作しています。 入力の変化に対してリアルタイムで追従し、入力と同じ論理を出力し自身の入力ピンをドライブしています。 しかし、バス・ホールド回路のドライブ能力が非常に小さいため、通常その影響は見えにくくなります。 バスがフローティング時等外部からのド... 詳細表示

    • No:3760
    • 公開日時:2019/07/26 09:21
    • 更新日時:2019/12/23 15:29
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 一つのドライバに接続可能なバス・ホールド回路入力端子数について

    接続可能な入力端子数は、ドライバ側のドライブ能力に依存します。 SN74LVTH245Aを例にすると、1ポートあたり II(hold) 500/-750(uA) と規定されています。 たとえば、SN74LVTH245Aを3つ接続するときを想定すると、 静的な計算では Ioh ≧ 1.5mA (=... 詳細表示

    • No:3759
    • 公開日時:2019/07/26 09:21
    • 更新日時:2019/12/23 15:20
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 バス・ホールド回路を実装した入力端子のプルアップ、プルダウン抵抗処理について

    基本的に、バス・ホールド回路を実装した入力端子のプルアップ/プルダウン抵抗処理は推奨していません。 しかし、お客様のシステム構成でプルアップ/プルダウン抵抗処理が必要であれば下記を参考にしてください。 データシートの電気特性に II(hold) の欄があります。 この値は、バス・ホールド回路が保持してい... 詳細表示

    • No:3758
    • 公開日時:2019/07/26 09:20
    • 更新日時:2019/12/23 15:18
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 バス・ホールド回路と一般的な入力端子のプルアップ、プルダウン抵抗処理の違い

    バス・ホールド回路は、理想的な入力電圧レベル(H:Vcc、L:GND)に近くなるほど、 バス・ホールド回路からのドライブ電流が小さくなります。 バスラインがLレベルで停止しているとき、 一般的な入力端子をプルアップ抵抗処理していると常に電流が流れ続けますが、 バス・ホールド回路は、ほとんど電流を消費し... 詳細表示

    • No:3757
    • 公開日時:2019/07/26 09:20
    • 更新日時:2020/02/04 15:19
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 バス・ホールド機能とは

    バス・ホールド回路は、LVCH,LVTH,ALVTH,ALVCH,AVCH,ABTH等の ファミリー名に“H”が付くデバイスに搭載されています。 入力端子に印加されている信号を一旦バッファリングして、 同じ論理レベルをドライブ能力の非常に低いドライバ(バス・ホールド)が、 リアルタイムで同... 詳細表示

    • No:3607
    • 公開日時:2019/06/03 13:40
    • 更新日時:2020/02/04 15:15
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 出力端子の電流規定について

    デバイスの正常動作を保証し、1ピンあとりの出力端子が流すことができる電流値は、 推奨動作条件(Recommended Operating Conditions)にて、IOH/IOLとして規定されています。 出典:SN74LV244Aデータシート REVISED OCTOBER 2015... 詳細表示

    • No:3597
    • 公開日時:2019/06/03 13:39
    • 更新日時:2019/11/12 10:49
    • カテゴリー: ロジック

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