【NXP:i.MX】 i.MX8ULPの各端子の機能一覧(functional contact assignments)について
Reference Manualに8ULP_IO_Definition_and_Package_Ballmap_RM.xlsxというシートが添付されておりますのでそちらを確認してください。 詳細表示
【NXP:i.MX】 i.MX8MのEVKのVDD_SNVS_0V9について
必要電流量の不足と電圧差を考慮してLDOを追加してます。 電圧差はi.MX8MQのVDD_SNVSのoperating rangeは0.81-0.99Vとなっている一方で、PF4210のVSNVSは1.0V出力のためです。 詳細表示
【NXP:i.MX】 i.MX8MのLCDインターフェースの使用について
LCDがパラレルで使用できるかのような記載はピン名も含めて記載ミスでパラレルインターフェースは使用できません。 リファレンスマニュアルのFigure 13-1. Display InterfaceにあるようにLCDIFはMIPI-PHYを経由して出力されますので MIPIを使用してください。 詳細表示
【NXP:i.MX】 i.MX8MでGPUをoverdrive modeで動作させる方法について
i.mx8mq.dtsiファイルの1647行目以下を下記にように修正ください。 ------------------------------------------ assigned-clock-parents = <&clk IMX8MQ_GPU_PLL_OUT>... 詳細表示
【NXP:i.MX】 i.MX8MPlusのLVDS信号にスペクトラム拡散を有効にする方法について
一部のPLLではSSCG_ENを1とすることでSpread Spectrum ModeをEnabledすることが可能です。 一部のPLLは、Reference Manual Rev.1の5.1.5.4.4 SSCG and Fractional PLLsに記載のARM PLL, GPU PLL, VPU PLL... 詳細表示
【NXP:i.MX】 Config ToolのFieldの設定について
回答1 「Pull Up/Down Config. Field」は当該ピンのPullをやめたいということであればPull Select FieldでDisabledを選択してください。 回答2 「Drive Strength Field」は、ツールの注釈説明でもあるようにResetや N... 詳細表示
【NXP:i.MX】 i.MX8M MiniのPower Down Sequenceについて
VDD_MIPI_1P2がVDD_MIPI_1P8の前に立ち下がっていれば、特に問題ありません。 データシートの下記の箇所を参照してください。 <参照箇所> IMX8MMCEC Rev. 2 , 11/2022 IMX8MMIEC Rev. 2, 11/2022 P.26 NOT... 詳細表示
【NXP:i.MX】 i.MX8M Mini用 DDR Register Programming AidのSetpoint Parametersについて
i.MXでは、動的にDDRの動作周波数を変更することを行っており、3つまで設定することが可能です。 この3つの動作周波数(Setpoints)は、RPAの「Register Configuration」シートの”Device Information”で入力された値となり、 いくつのSetpointを使... 詳細表示
【NXP:i.MX】 i.MX8M Miniでの実績のあるROM/RAM情報
eMMC/LPDDR4に関して、NXPからの推奨型番などは用意していません。 評価ボードで使用されているデバイスがNXPで動作実績があるデバイスになりますので、こちらを参照して下さい。 【新EVKボード】 ・LPDDR4:MT53E512M32D2NP-046 WT:F ・EMMC:SDI... 詳細表示
【NXP:i.MX】 i.MX8Mのはんだ接続信頼性テスト条件について
i.MX8MのMAPBGAでのはんだ接続の信頼性テスト条件は、下記の資料を参照してください。 この資料では、はんだ付けの条件などの記載も御座います。 Assembly guidelines for molded array process ball grid array package -... 詳細表示
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