【NXP:Tool】 MCUXpresso IDEで異なるバージョンのSDKを使い分ける方法
下記の手順で、複数の異なるバージョンのSDKを切り替えできます。 MCUXpressoの上のメニューから、Windows → Preferencesをクリック Preferencesの画面の左のツリーより、MCUXpresso IDE→ SDK Handling → Installationを選択する... 詳細表示
【NXP:開発ツール】 MCUXpresso IDEでプロジェクトの提供方法について
MCUXpresso IDEで作成したプロジェクトを関係者と共有や提供する場合、フォルダをZIPファイルに圧縮することで可能です。 但し、実際はプロジェクトに含まれていない(Excludeしている)ファイルがプロジェクトに組み込まれてしまうことがあります。 そのため、次の方法でエクスポートし、インポー... 詳細表示
【NXP:開発ツール】 MCUXpresso Config Toolsでプロセッサデータをダウンロードする方法について
MCUXpresso Config Toolsは、ネットワーク経由でNXPのサーバーにアクセスし、設定に必要なプロセッサデータをダウンロードします。 そのため、ネットワークの設定によりNXPのサーバーにアクセスできない場合、プロセッサデータをダウンロードできません。 次の手順でMCUXpresso S... 詳細表示
【NXP:開発ツール】 MCUXpresso Config Toolsのプロセッサデータのエクスポートとインポートについて
MCUXpresso Config Toolsのプロセッサデータは、次の方法でエクスポート、インポートできます。 ・エクスポート File > ExportでProcessor Data > Export Processor Dataでエクスポート ・インポート File ... 詳細表示
K64のデータシートに5.2 Unused analog interfacesが記載されています。 アナログ用のピンは、この記載を参照いただき、適切に処置をお願いします。 また、デジタル用のピンで使用しない場合、オープンとし、PORTx_PCRnレジスタのMUXを0に設定してください。 詳細表示
【NXP:開発ツール】 MCUの統合開発環境を教えてください。
MCX/Kinetis/LPC/i.MX RTシリーズでは、次の統合開発環境を使用できます。 ・NXP MCUXpresso IDE 無償で提供されており、制限事項はありませんが、このIDEは日本語化されておらず、日本語マニュアルもありません。 基本的にサポートは、英語のみとなっています。 ... 詳細表示
【NXP:Kinetis】 Kinetis MCUは、RESET信号をアサートしますか。
Kinetis MCUのRESET信号は、内部プルアップされたオープンドレイン出力の双方向信号です。 内部リセット要因のPOR (Power On Reset)、LVD (Low Voltage Detect)、ウォッチドッグリセット、ソフトウェアリセットなどが発生した場合、RESET信号をLOWにアサート... 詳細表示
【NXP:Kinetis】 Kinetis MCUのFlash Configurtion Fieldについて
Kinetis MCUでは、0x0_0400~0x0_040FにFlash Configurtion Fieldがマッピングされています。 その中の0x0_040Cに配置されているFlash security byteは、次のビットフィールドがあります。 ビット7-6 KEYEN:バックドアキー... 詳細表示
【NXP:Kinetis】 Kinetis MCUのPLLのリファレンスクロックについて
Kinetis MCUに内蔵されているPLLのリファレンスクロックは、MCUごとに異なります。 MK10F, MK20F, MK60F, MK61F, MK65F, MK66F, MK70Fで始まる型番のMCUのPLLのリファレンスクロックは、8~16 MHzです。 それ以外のKinetis MCUの... 詳細表示
【NXP:Kinetis】 Kinetis MCUでNMI割り込みピンを無効に設定できますか。
0x0_040DのFlash nonvolatile option byteのビット2 NMI_DISを0に設定することでNMI割り込みピンを無効に設定できます。 詳細表示
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