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『 Texas Instruments 』 内のFAQ

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  • 【TI:アンプ】 オペアンプをコンパレータとして使う方法

    オペアンプの差動入力保護の為、バック・トゥ・バック・ダイオードが接続されている製品はコンパレータとして使用できません。 ダイオードの有無は通常、絶対最大定格欄の「差動入力レンジ」および内部ブロック図等で確認できます。 差動入力レンジが電源電圧範囲と同じ、またはそれ以上の製品であれば使用できますが、 ... 詳細表示

    • No:1084
    • 公開日時:2018/08/23 12:09
    • 更新日時:2018/10/01 17:18
    • カテゴリー: アンプ
  • 【TI:電源IC】 TPS55318/9 Power Good端子について

    6.5V以下であれば電気的に問題ありませんが、PGOODはVDD端子が1V以上で有効となります。 プルアップ先の電源がVDDより先に供給される場合、PGOOD端子はOpenとなりますので、 VOUTが設定値でないにも関わらずHighとなります。 PGOOD出力をENとANDを取る等の対策で回避可能ですが... 詳細表示

    • No:771
    • 公開日時:2018/08/17 13:14
    • 更新日時:2019/10/01 16:34
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:データ・コンバータ】 AMC1303 出力フォーマットについて

    AMC1303のuncoded を選択してください。 AMC1203のP.8の"Figure 2. Modulator Output Mode Timing" より、MCLKの立下りでMDATが変化しています。 AMC1303のuncoded は "Figure 1. AMC1... 詳細表示

  • 【TI:ロジック】 レベル変換IC/TXSシリーズ 使用上の注意点

    ①動作中の電源電圧は常にVCCA≦VCCBとなっていなければなりません。  但し、電源を投入する過程においてVCCA≧VCCBとなることは特に問題ありません。  電源投入は、VCCAが先でもVCCBが先でも構いません。 ②電源オンオフ(どちらか片方、もしくは両方)させる場合は、事前にOE... 詳細表示

    • No:504
    • 公開日時:2018/08/06 16:15
    • 更新日時:2018/10/30 17:46
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:ロジック】 アナログスイッチ製品のシリーズ比較について

    各シリーズの機能について下記を参照してください。 ■SN74CBT/CBTxxC シリーズの機能 電源電圧が5Vの時に使用する標準的なバス・スイッチの特性例 5Vで使用する場合、入力信号にくらべ出力信号の電圧が、内部のON抵抗分(Vccから約1V)低下します。 その為、外部でプ... 詳細表示

    • No:3349
    • 公開日時:2019/03/27 13:41
    • 更新日時:2019/07/31 15:30
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:マイコン】 C2000向けCAN通信用評価ボードについて

    CANインターフェース搭載のC2000評価ボードとして、下記のキットがあります。 ・C2000 ペリフェラル検証用キット(TMDSPREX28335) コネクタはヘッダーピンですが、CANトランシーバ(SN65HVD232D)を搭載しており ますので、そのままCAN信号を接続でき... 詳細表示

    • No:2666
    • 公開日時:2018/12/13 17:32
    • 更新日時:2019/01/30 16:42
    • カテゴリー: マイコン
  • 【TI:プロセッサ】 TI提供のRTOS(TI-RTOS、SYS/BIOS)について

    SYS/BIOSは、TIのプロセッサ製品からマイコン製品まで幅広く利用できるリアルタイムOSです(DSPおよびARM両対応)。 TI-RTOSは、リアルタイムカーネルとしてSYS/BIOSを利用し、各種ドライバや関連コンポーネントをパッケージ化したものです。 どちらも無償提供されております。 ... 詳細表示

  • 【TI:アンプ】 電流帰還型オペアンプの使い方

    電流帰還型オペアンプはフィードバック抵抗 の値によって、周波数特性が変化します。必要な帯域幅・ゲインを得るには、RF を変えて帯域幅を調整し、RG でゲインを決めます。 一般的に電流帰還形オペアンプのデータシートに設定抵抗値が記載されています。 電流帰還型オペアンプでは、外付け抵抗の値 を正しく調整す... 詳細表示

    • No:1572
    • 公開日時:2018/09/11 19:22
    • 更新日時:2018/10/01 15:24
    • カテゴリー: アンプ
  • 【TI:マイコン】 MSP430シリーズ GANG/MSP-FETによるプログラミング時の注意点

    MSP430へのプログラミングを行う際、まずRESETピン経由で通信を行います。 この通信にはタイミング規定があるため、MSP430とGANGやMSP-FETとのハードウェア接続に おいて、使用するプルアップ抵抗やコンデンサの定数に制限があります。 さらに、2線式(SBW)ではデータの通信も行う... 詳細表示

    • No:22
    • 公開日時:2018/07/10 14:53
    • 更新日時:2019/03/01 09:49
    • カテゴリー: マイコン
  • 【TI:ロジック】 バス・ホールド機能とは

    バス・ホールド回路は、LVCH,LVTH,ALVTH,ALVCH,AVCH,ABTH等の ファミリー名に“H”が付くデバイスに搭載されています。 入力端子に印加されている信号を一旦バッファリングして、 同じ論理レベルをドライブ能力の非常に低いドライバ(バス・ホールド)が、 リアルタイムで同... 詳細表示

    • No:3607
    • 公開日時:2019/06/03 13:40
    • 更新日時:2020/02/04 15:15
    • カテゴリー: ロジック

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