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『 Texas Instruments 』 内のFAQ

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  • 【TI:ロジック】 CMOSロジック 消費電力の計算方法

    CMOSロジックの消費電力を計算する際に静的な消費電力と動的な消費電力の二つがあります。 静的な消費電流はIccで示され、その消費電力はPsは以下の式で表されます。  Ps = Vcc x Icc --- (1) Vcc= supply voltage Icc= ... 詳細表示

    • No:938
    • 公開日時:2018/08/27 11:37
    • 更新日時:2018/10/01 19:12
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:電源IC】 TPS55318/9 Power Good端子について

    6.5V以下であれば電気的に問題ありませんが、PGOODはVDD端子が1V以上で有効となります。 プルアップ先の電源がVDDより先に供給される場合、PGOOD端子はOpenとなりますので、 VOUTが設定値でないにも関わらずHighとなります。 PGOOD出力をENとANDを取る等の対策で回避可能ですが... 詳細表示

    • No:771
    • 公開日時:2018/08/17 13:14
    • 更新日時:2019/10/01 16:34
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:ロジック】 ロジック全般 バス・ホールドとは

    バス・ホールドはデータ入力部に付加された回路で、2つのインバータによりフィードバックされる構成になっています。 入力端子にLowの信号が入力されると、バス・ホールド回路もLowを出力します。 また、Highの信号が入力されるとHighを出力します。 このようにバス・ホールド回路は入力される信... 詳細表示

    • No:3191
    • 公開日時:2019/02/28 20:38
    • 更新日時:2019/06/11 15:41
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:プロセッサ】 AM571x 評価ボードについて

    産業用アプリケーション向けの評価ボードは下記の製品があります。 詳細については、下記製品サイト、およびユーザーガイドを確認してください。 ・AM571x 産業用開発キット(IDK) ・AM571x Industrial Development Kit(IDK)Evaluation Mod... 詳細表示

    • No:3179
    • 公開日時:2019/03/12 17:25
    • 更新日時:2019/06/11 17:31
    • カテゴリー: プロセッサ
  • 【TI:スイッチ/マルチプレクサ】 SN74CB3T3306 レベル変換について

    はい、できます。 出力信号を目的の電圧でプルアップしてください。 各IO端子は5Vトレラントとなり、最大+5Vまでプルアップできます。 参考回路が下記資料にあります。 ◇CBT-C, CB3T, and CB3Q Signal-Switch Families ... 詳細表示

  • 【TI:プロセッサ】 AM335x 内部抵抗値について

    各I/Oピンの内部PU/PDの抵抗値は、データシートに記載していません。 そのため、DC Electrical Characteristicsに記載のIL(Input Leakage current)より算出してください。 “All other LVCMOS pins”については、電源入力のVDD... 詳細表示

    • No:2644
    • 公開日時:2018/11/30 17:18
    • 更新日時:2018/12/12 17:26
    • カテゴリー: プロセッサ
  • 【TI:電源IC】 電源IC セレクションガイド2018

    2018年版こちらより入手してください。 詳細表示

    • No:2219
    • 公開日時:2018/10/01 16:50
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:ロジック】入力ヒステリシス特性とは

    入力信号が立ち上がる時と立ち下がる時で異なるしきい値を持つデバイスがあり、この2つのしきい値の差をヒステリシスと言います。 しきい値はシリーズにより異なりますが、おおよそ数百mVです。 ヒステリシス特性を有していると、信号のスロー入力に対する耐力が向上し、入力信号のノイズによる誤動作も防いでくれま... 詳細表示

    • No:4224
    • 公開日時:2019/10/02 08:44
    • 更新日時:2019/11/12 09:28
    • カテゴリー: ロジック
  • 【TI:マイコン】 C2000向けCAN通信用評価ボードについて

    CANインターフェース搭載のC2000評価ボードとして、下記のキットがあります。 ・C2000 ペリフェラル検証用キット(TMDSPREX28335) コネクタはヘッダーピンですが、CANトランシーバ(SN65HVD232D)を搭載しており ますので、そのままCAN信号を接続でき... 詳細表示

    • No:2666
    • 公開日時:2018/12/13 17:32
    • 更新日時:2019/01/30 16:42
    • カテゴリー: マイコン
  • 【TI:センサ】 IWR1443BOOST 角度分解能と精度

    角度分解能は2本以上のアンテナの配置によって決まります。 IWR1443BOOSTでは、水平方向のアンテナは、受信4本 × 送信2本で仮想的に8本あることと等価になります。 垂直方向は高さの違う2本の送信アンテナがあるので、送信2本 × 受信1本で2本あることと等価になります。 角度分解... 詳細表示

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