【TI:電源IC】 TPS61033: パス・スルー・モードから復帰時の動作
はい。軽負荷でも重負荷でも常にPWMモードで復帰します。 パス・スルー・モードから復帰する時は、出力電圧は設定目標電圧よりも低くなっています。 この状態から電圧を復帰させるためにスイッチングを再開するので、 PWMモードで復帰することになります。 PFMモードに入るためには、出力電圧が設定目標電圧... 詳細表示
【TI:クロック/タイミング】 CDCM6208: 入力バッファ・タイプの選択
「Crystal」は水晶振動子(もしくは水晶発振子)を意味します。 水晶発振器を使用する場合は、使用するレベルに合致する 「CML」、「LVDS」、「LVCMOS」から選択してください。 詳細表示
最大周波数(fmax)は、少なくとも52MHzは保証します。 という意味になります。 周波数(f)を記載しているときの、52MHz(max)と同じ意味になります。 出展:SN74AVCA406データシート (SCES615H) 詳細表示
【TI:電源IC】 LM61460 と LM62460 の相違点
主な相違点を以下表に示します。 LM62460にはMODEピンとSPSPピンが搭載されており、 軽負荷モードとスペクトラム拡散の有無を設定できます。 また、LM62460に搭載されたMOSFETはオン抵抗が小さいので、 わずかながら高効率が期待できます。 ... 詳細表示
【TI:クロック/タイミング】 LMK01010:レジスタ設定手順
データシート項目RECOMMENDED PROGRAMMING SEQUENCE を参考に下記順番で設定を行ってください。 ①レジスタ:R0のRESET:1にしてリセット状態にする ②レジスタ:R0~R7でクロックの設定を行う ③レジスタ:R14のEN_CLKout_Global Bit及びPOWERDO... 詳細表示
【TI:クロック/タイミング】 LMX2581:レジスタ設定手順
データシート項目 8.5.2 Recommended Initial Power on Programming Sequence を参考に下記順番で設定を行ってください。 ①Vccへ電源投入 ②OSCinピンにリファレンス入力 ③レジスタ:R5のRESET(R5[4]):1にしてリセット状態にする ... 詳細表示
【TI:電源IC】 LMQ66410, LMQ66420, LMQ66430 の相違点
データシートの電気的特性が示す範囲において、電流制限値を除き、3品種とも同じになります。 ただし、内部補償パラメータが若干異なります。 そのため、デバイスを載せ替えた場合、わずかながら過渡特性に差が生じます。 以下のE2E記事も参照してください。 LMQ66410: Differences b... 詳細表示
【TI:クロック/タイミング】 LMX2581:低周波数入力時の入力ピン設定
OSCinピンに入力し、FinピンはOpenまたはGNDに接続してください。 Finピンは500MHz以上のVCOを外付けする時に必要になります。 LMX2581データシート 詳細表示
【TI:電源IC】 LM62460, LM61480, LM61495 の相違点
データシートの電気的特性が示す範囲において、電流制限値を除き、3品種とも同じになります。 ただし、内部補償パラメータが若干異なります。 そのため、デバイスを載せ替えた場合、わずかながら過渡特性に差が生じます。 以下のE2E記事も参照してください。 LM61495: Differences ... 詳細表示
【TI:マイコン】 MSP430からMSPM0への移行について
MSP430からMSPM0への移行を検討しているお客様向けに、 TEXAS INSTRUMENTS社より資料が提供されています。 Migration Guide From MSP430 MCUs to MSPM0 MCUs 詳細表示
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