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閲覧の多いFAQ

『 電源IC 』 内のFAQ

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  • 【TI:電源IC】 ULN2803C:負電圧側の絶対最大定格

    ULN2803Cに内蔵のESD保護ダイオードをONさせない為の電圧値として-0.3Vです。 TI e2eサイトを参照してください。 ULN2803C: Specification for absolute minimum input voltage 詳細表示

    • No:14717
    • 公開日時:2023/08/21 17:48
    • 更新日時:2024/02/22 16:44
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 TPS2111A:電源電圧とロジック入力のタイミング

    問題ありません。 IN1ピンとIN2ピン、D0ピンとD1ピンはそれぞれ独立した電源レールです。 シーケンス等の条件もありません。 TI Q&Aサイトを参照してください。 詳細表示

    • No:14703
    • 公開日時:2023/08/17 16:26
    • 更新日時:2024/05/07 11:45
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 TPS84A20:Voutの絶対最大定格

    TPS84A20のデータシートに記載のVout絶対最大定格:6Vは誤記で、 正しい値はLMZ31710と同様の10Vです。 下記TI e2eサイトを参照してください。 TI E2E Power management forum: LMZ31710: Absolute Maximum Rati... 詳細表示

    • No:14701
    • 公開日時:2023/08/17 14:34
    • 更新日時:2024/02/22 16:37
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 LM34936: BIASピンとVOUTの接続

    BIASピンに電圧印加が無い場合は、VINが内部のVCCレギュレータに入力されます。 VCCレギュレータはリニア・レギュレータのため、 入力電圧が大きいと電力損失が大きくなります。 そのため、VIN > VOUTの時間割合が多い場合は、VOUTをBIASピンに入力し、 VCCレギュレータの入... 詳細表示

    • No:14626
    • 公開日時:2023/08/10 10:04
    • 更新日時:2024/02/22 16:23
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 LM34936EVM: ダイオードD4, D5の耐圧

    D4は入力側のハイサイドMOSFET(Q1)の耐圧を、 D5は出力側のハイサイドMOSFET(Q2)の耐圧を満足してください。 入力側MOSFETの耐圧は、スパイクを考慮して入力電圧の2倍程度を、 出力側MOSFETの耐圧は、スパイクを考慮して出力電圧の2倍程度を、 目安にしてください... 詳細表示

    • No:14531
    • 公開日時:2023/08/04 17:39
    • 更新日時:2024/05/07 11:43
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 LM34936EVM: ダイオードD1, D2の役割

    D1, D2はMOSFETのボディ・ダイオードと並列に接続され、 デッド・タイム中に MOSFETを流れる電流を引き継ぎます。 MOSFETのボディ・ダイオードよりもVFの小さいショットキー・ダイオードを使用すれば、 ダイオードの導通損を減らし、変換効率を高めることができます。 D2は降圧動作時、D1... 詳細表示

    • No:14528
    • 公開日時:2023/08/03 18:11
    • 更新日時:2024/02/22 16:27
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 TPS65911: VDDCtrlの電流制限設定

    以下パラメータで、RTRIP = 40kΩと計算しています。 IOUTmax = 10A ITRIP = 10μA RDS(on) = 5mΩ なお、VDDCtrlの電流制限は、Low側FETのバレー電流で検出しています。 そのため、電流制限が発動する正確なRTRIPの算出には、... 詳細表示

    • No:14524
    • 公開日時:2023/07/26 16:48
    • 更新日時:2024/02/22 16:23
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 TPS65911: VDDCtrlに用いる、外部FETの入力電圧

    12V以下であれば、一般的に用いられる電圧を網羅できるためです。 出力電圧が1Vの場合、最小オン時間の制約上は入力電圧を上げる事は可能ですが、 負荷変動、入力電圧変動を考慮すると最小オンDUTY比は10%程度が目安となります。 出力電圧がさらに低くなっていくと、最小オン時間の制約を満たせなくなり、 ... 詳細表示

    • No:14515
    • 公開日時:2023/07/26 14:27
    • 更新日時:2024/02/22 16:12
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 TPS65911: 内部RC発振器使用時のOSC32KINピンとOSC32KOUTピンの処置

    TPS65911データシートの32-kHz RTC Clockの電気的特性に書かれている通り、 OSC32KINピンはグランド接続、OSC32KOUTピンはオープンを推奨します。 TPS65911x Schematic Checklistでは、 版数によっては、OSC32KI... 詳細表示

    • No:14513
    • 公開日時:2023/07/26 12:31
    • 更新日時:2024/02/22 16:11
    • カテゴリー: 電源IC
  • 【TI:電源IC】 TPS61230: Zero Duty Cycle Mode

    名称が違うだけで、基本的な動作に違いはありません。 どちらのモードも、出力電圧が出力設定電圧よりも大きくなると、 スイッチングを停止し、ハイサイドMOSFETをにオンに保ちます。 その結果、入力は出力にスルーします。 以下のe2e記事も参照してください。 TPS61033: Pass... 詳細表示

    • No:14511
    • 公開日時:2023/07/25 13:35
    • 更新日時:2024/02/22 16:28
    • カテゴリー: 電源IC

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